芸術メディア研究会とは
芸術メディア研究会はクリエーター、研究者、教育者の相互交流を目的として2004年に発足しました。映像、音楽、テキスト等、メディアの新たな可能性を模索するため、それぞれの成立過程や社会的意義、今日的課題を複合的に踏まえ学際的研究を展開している組織です。
多くの方々が芸術メディア研究会に参加し、相互交流が促進されることを期待しています。
多くの方々が芸術メディア研究会に参加し、相互交流が促進されることを期待しています。
新着情報
2012.01.15
2011.09.19
2011.09.10
2011.08.30
2011.08.10
2011.07.26
2011.07.25
2011.04.28
2011.01.08
2010.10.07
研究会研究誌「CrossTalk/クロストーク」が創刊
当研究会研究誌「CrossTalk/クロストーク」が創刊されました。
マンハッタン墓標 川口賢哉
アニメーションの詩学 今村純子
―― 映画『千と千尋の神隠し』をめぐって ――
目のなかに見える光 山下史朗
~ジョン・フォードとフランク・キャプラが継承されるス
ティーブン・スピルバーグが描く個人と共同体の関係性の
考察~
歴史の物語化への否定 牛田あや美
――『エロス+虐殺』をめぐって ――
アニメーションの詩学 今村純子
―― 映画『千と千尋の神隠し』をめぐって ――
目のなかに見える光 山下史朗
~ジョン・フォードとフランク・キャプラが継承されるス
ティーブン・スピルバーグが描く個人と共同体の関係性の
考察~
歴史の物語化への否定 牛田あや美
――『エロス+虐殺』をめぐって ――
立体映像の展開と普及に係る問題 名手久貴
報道写真家「ロバート・キャパ」 相田 良
自らを賭博師と呼ぶ、波乱に満ちた人生を巡って
『映像人類学の冒険』への冒険 三橋純
見果てぬイメージの虚空 宮田徹也
〈Opus-medium Project Vol.3 Soundala-Art〉
現代音楽のクオリア 河合 明(孝治)
── ポスト構造主義、仏教哲学、オートポイエーシス──